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卵胞と排卵


子宮の左右にはそれぞれ1つずつ「卵巣」と呼ばれる、縦約1.5センチ、横約3センチ、厚さ約3.5センチ程のウズラ卵のような臓器があり、私たち女性は、生まれながらにしてその卵巣の中に、卵子の素となる原子卵胞を持っています。しかも、一説によるとその数は400万個から500万個!まさしく有り余っているという感じですね。ところがこの原始卵胞は、大人になるに連れ増えるどころか、年齢を重ねるとともに確実に減少して行きます。思春期の頃にはもうすでに35万個から16万個位、そう、10分の1以下しか残っていないのです。しかも、その中で卵子に成長出来るのは僅か400個程だと言われています。

女性の体は、思春期を迎える頃になると、視床下部から性腺刺激ホルモン放出ホルモンが分泌され、脳下垂体から卵胞刺激ホルモンが分泌されるようになります。すると原始卵胞も成長し、エストロゲンも分泌されていくため、子宮や乳房などが発達して行くのです。こうして子宮内幕が形成される体となり、初月経を迎えます。

やがて生理が周期的になると、原子卵胞のうちのいくつかが著しく発育し、そのうちの1つが卵巣の表面に姿を現します。この卵胞の中には卵子が入っており、その卵子が卵胞の表皮を突き破って、卵巣の外に飛び出せば、排卵を迎えた事になります。排卵した卵子は卵管に取り込まれ、精子と出会う瞬間を待ちます。このような経過を経て、女子は女性になり、赤ちゃんを産める体の持ち主となって行くのです。

子供が欲しい方必見!排卵と妊娠の関係は??
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